作品1

作品2

作品3

ガラス玉遊戯

共同作品
001 記号の還元について(知的財産の種(31)含む)
002 心が真実に解放される時(知的財産の種(32)と(33)含む)

単独作品
003 文明の出入り口 (知的財産の種(35)を含む)
004 球上の葉と 光
005 (進行中)
006 文化的装置の利用
007 中断
008 命の物語
009 神々のささやき
010 心の香り
011 活動の因果
012 環境のステージ
013 難解なスープ
014 活動の地図
015 予言者たちのアイテム
016 現象を脳の代わりに用いる
017 愛の機会
018 理想は求められる
019 社会は孤独ではない
020 小さなヒーローは語る
021 誰かはフィードバックしている
022 自然は人でつながる
023 物事は気づきであらわれる
024 全体像をとらえる人
025 本質へのステップ
026 心の自由

知的財産の種

可能性の芸術のため図式を用いることで、芸術として、様々な未知や既知の目的が、可能性により表現されます。

美の調和により明らかになった可能性を、発明や著作やデザインの創造をうながす発想の表現に、置き換えることができます。

それぞれ知的財産創造の準備となる複数の未知であった目的をならべ、可能性を楽しむ、理性の芸術の一つの方法とすることができます。
(この実際は、第三十回から、お見せします。)

この「知的財産の種」シリーズは、ガラス玉遊戯の方法の公表以前から、理性の芸術(可能性の芸術)の方法を利用して作成され、
公表されてきたものです。

(2004年6月20日更新)

レポート形式

ヒント形式

第一回 変化する世界に応じて人生の利益を得るための機構の可能性

第二十六回 秘密の入口から のぞき見ることのできるもの

第二回 古典文明を利用した統整的文明の創造

第二十七回 テクノロジーとは別の 物体の発展

第三回 キーワードからの演劇による世界観と事物との関連の変更

第二十八回 現在の場所を未知に変える

第四回 庭園システムによる民主的な公益と自然への回帰の実現

第二十九回 資本参加しなくてもテレビを自分の経済活動に役立てられること

第五回 人間の活動のきっかけとしての自然の体系

第三十回 地域の価値他を日本全域の活動に変えるある発想

第六回 世界の変化を予見するための心の地図

第三十一〜三十五回まではガラス玉遊戯作品中にあります

第七回 社会の習慣を機構の一部とするシミュレーションの効用

第三十六回 ある視力の回復

第八回 背景である人間性に関して体系的に伝達する場合の情報の取り扱い

第三十七回 再文明化と創造的生産者(2)

第九回 雷光の構成のシステムによる人の活動力の拡張

第三十八回 風土と再文明化

第十回 時間と空間に基づく捨象で経験の可能を拡張する

第三十九回 理念と再文明化

第十一回 現実世界で効果を持つ疑似宗教の体系化に関する考察

第四十回 白色腐朽菌と身体内の物質

第十二回 文化に関する生の自立を可能にする批判の現実化

第四十一回 若返りの秘法(?)

第十三回 新しい価値観による活動を補助するためのある機構

エッセイ形式

第十四回 生物の世界を社会に持ち込むことで自然を実現する

第十五回 文明誕生の神の座を自然のなかに得るツール

第十六回 世界や自然に脳が応じる舞踏

第十七回 穢れを祓う社会の幸せのためのシステムの提供

第十八回 人が求めるものを与えることで本来の姿があらわれる場合

第十九回 宇宙の物質に反応する生命誕生のプロセスについての想像

第二十回 文明の確立を想うためのルールの競技の試み

第二十一回 身体内の自然を維持するシェルター機能の現実化について

第二十二回 分離する個人と社会 境界のない人間と世界

第二十三回 自然での人生と 文化創造の活動が 社会の基盤となる方法の創造

第二十四回 欲望という底流と 意識的に築き上げられる方法

第二十五回 現象により成るものは その現象を反映した作用を発する

エッセイ

楽しいことをする

作品005について

間違いの多い私たちの空から

ガラス玉遊戯の現状

分かる人に伝わっていく 普遍であるものの 一つ

図式の方法について

私たちの物語

ガラス玉遊戯エッセイ

理性の芸術の最も簡単な説明

星々と暮らす

ひとのかんかくにあわせて

調和による世界へ(1)

ガラス玉遊戯のご連絡

調和による世界へ(2)

ガラス玉遊戯の誕生について

調和による世界へ(3)

見えないものが楽しまれるようになって

調和による世界へ(4)

詩の創り方(1)

調和による世界へ(5)

詩の創り方(2)

「不安」へ・・・私の声が聞こえるか?

詩の創り方(3)

イルマーレと詩的韓国

太古からの贈り物

プニプニでホワホワでいつもいっしょ

北海道神宮例大祭に参加しました

遊びとローテク

冬の 誕生

時の音

太陽色のアルファベット

君の預言者

霧と桜

光の雫

時間の崖 桜の窓

異世界の人達へ

川の秒針

その名を教えて

水中の太陽

季節と夕暮れ

導く声

春を待つ完全な言語に

その人

ミルクの道

遠くまで

継ぎ足される 街路灯

グラスの太陽

黒いしずく

空の熱帯魚

 

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