*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願平7−309782 出願日 : 1995年11月2日
公開番号 : 特許公開平9−123699 公開日 : 1997年5月13日
出願人 : 渡辺 誠 発明者 : 渡辺 誠

発明の名称 : 装飾構造物

要約:

【課題】 従来の装飾用・鑑賞用の装飾構造物においては、固定状態であるか、あるいは機械的に動かされているかのどちらかであり、自然の風情を感じとることができない。
【解決手段】 下端部が地面10に固定されて自立状態とされた少なくとも1本の棒状体20を備えてなり、この棒状体20が可撓性を有している。

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
大平原での自然の動きとか、清流のある自然の動きとか、海での自然の動きとかを、さまざまな装飾と組み合わせることができる。
七夕の短冊の発展したもの、と考えれば良いのだろうか。


著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。 

 

(C)Copyright 2005 Kyou Nissho. All rights reserved.