*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願2003−61776 出願日 : 2003年3月7日
公開番号 : 特許公開2004−271321 公開日 : 2004年9月30日
出願人 : 日本電信電話株式会社 発明者 : 坂井 博 外2名

発明の名称 : 行動支援方法、行動支援システム、行動支援サーバ、ユーザ端末、行動支援処理プログラムおよびそのプログラムを記録した記録媒体、ユーザ端末処理プログラムおよびそのプログラムを記録した記録媒体

要約:

【課題】本発明の課題は、ユーザに対して潜在意識の顕在化、最適な行動開始の契機の示唆、行動開始後の滞りなき進捗の安心感の提供、複合目的への行動支援を提供することにある。
【解決手段】本発明は、ユーザ端末からユーザ情報をインターネットを介して行動支援サーバに送信し、行動支援サーバがユーザが予定する行動実現の支援ならびに予定の行動に附随して実行しうる行動示唆に適した行動支援情報を作成してユーザ端末に送信し、ユーザ端末が受信し表示することを特徴とする。
【選択図】 図2

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
潜在意識に注目する理由が、最良の行動を現実化することであれば、様々な領域での最良の行動の多くのサンプルを試行することで、その人の潜在意識領域に眠る可能性を見つけ出し、引き出すことができるだろう。そのシステム化、ということだろう。


著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。
 

 

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