*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願平7−49771 出願日 : 1995年3月9日
公開番号 : 特許公開平8−249385 公開日 : 1996年9月27日
出願人 : 株式会社日立製作所 発明者 : 長谷川 隆 外1名

発明の名称 : 作品作成支援方法及びシステム

要約:

【目的】プレゼンテーションの対象者やユーザが希望する雰囲気に応じて、演出を設定したプレゼンテーション作品の作成を支援する作品作成支援方法を提供する。
【構成】ユーザが入力するプレゼンテーション作品の種類情報を受け付け(ステップ101)、前記種類情報より作品の標準的な手順を検索し(ステップ102)、更にユーザが入力する特徴情報を受け付け(ステップ103)、前記特徴情報より前記標準的な手順を修正し(ステップ104)、作品の中の強調すべき部分についてユーザの指示を受け付け(ステップ105)、前記特徴情報に応じて前記作品の標準的な属性を設定し、更に強調すべき部分に対応する作品の一部に対して設定されている前記標準的な属性を修正する(ステップ106)。

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
個人の時代が訪れると、個人の活躍のためプレゼンテーションが重要になってくるだろう。
ノウハウを学ぶのは大変だが、ノウハウを自動化してくれるシステムはありがたい。



著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。
 

 

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