*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願平7−28864 出願日 : 1995年1月26日
公開番号 : 特許公開平8−83041 公開日 : 1996年3月26日
出願人 : イー・システィムズ、インコーパレイティド 発明者 : スタンリ、オールドン、ビシャップ

発明の名称 : 対話形視聴覚提示システムによる教育方法及び教育システム

要約:

【目的】 外国語を学ぶ学生に会話方式で話すように予習させ、日常的に外国語で会話する機会のない学生に習得した外国語の技能をみがくことを容易にすることにある。
【構成】 使用者の入力に応答するコンピュータ12は使用者に対する視聴覚勉強の提示を制御する。コンピュータは使用者と対話し、視聴覚勉強の使用者の理解力を論議する。外国語勉強の提示に関連して、使用者は外国語を話すことを使用者に教育するようにしたロールプレイング、トランスクリプション、翻訳空白充てん及び音声繰返しの各アクティビティにおいて、コンピュータ12と対話する。さらに視聴覚勉強を提示するときは、コンピュータにより生成するトランスクリプション又は翻訳が使用者の期待のために表示され、文法上、人文上及び地理学上の注釈の表示を要求することにより使用者はコンピュータと対話し学習処理にさらに役立てる。

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
教育と心理学とコンピュータとが相互に関連した、典型的な例。



著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。 

 

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