*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願2003−155752 出願日 : 2003年5月30日
公開番号 : 特許公開2004−350658 公開日 : 2004年12月16日
出願人 : 有限会社ジュピターネット 発明者 : 平田 和子

発明の名称 : 加工食品

要約:

【課題】本発明は人々に食品を単に食べるだけの機能ではなく、人々に幸福感を与えることができる商品としての価値を高めて、面白みがあるとともに、遊び心のある、誰にでも喜ばれるギフトととして用いることができる加工食品を提供することにある。また、普段の生活に潤いを与え、心からの幸福なイメージを人々に抱かせることが出来る温かみのある商品としてのユニークな加工食品として、色々な応用が期待できるものである。
【解決手段】加工食品本体と、この加工食品本体に形成された、幸せや平和等を呼び込むためのメッセージ、絵、シンボル等で形成される飾り部とで加工食品を構成している。それらのイメージを想起させるメッセージ、絵、シンボル等を彫り込んだり、トッピングで飾りつけたり、それぞれを組み合わせたりすることで、また別の面白さも生まれることで、それらのイメージをさらにふくらませることの可能な大人にも子供にもとても夢のある商品である。
【選択図】 図1

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
回転寿司などで、皿の色で、価格が一目で分かり、店も客も、楽しみに気楽さが加味される。
マイナス要素を減らす効用がある。


著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。 

 

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