*文書所*


[特許電子図書館で公開されている発明]

−引用はじまり−

出願番号 : 特許出願2001−274305 出願日 : 2001年7月26日
公開番号 : 特許公開2003−39897 公開日 : 2003年2月13日
出願人 : 伊藤 隆史 発明者 : 伊藤 隆史

発明の名称 : 人工石

要約:

【課題】 単なるごつごつした人工石でなく、現代的な文化文明科学の印象力をもった人工石にする。
【解決手段】 人工石の母形を正三角形立体や正三角形のひらたいもの、正四角形立体や正四角形の平たいもの、球体、円の平たいもの正多角形の平たいもの、などの形を母形としてもちい、近代的美的印象力のある形をもちいます。そして表層部を出張りとへっこみによって、現代の美的デザイン模様や幾何学的模様をもちいることにより、現代の文化文明科学の印象力に満ちた人工石にします。

−引用おわり−

[響による可能性の芸術への発想]
前衛的自然の成立は、文化・文明の感覚から発する自然、という視点につながっていく。


著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。 

 

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